1日に書ける記事数や文字数ってどのくらい?

記事記事記事・・・。

アフィリエイトで最も重要なのは記事です。記事さえしっかりと継続して書くことができれば自然と稼ぎが増えていきます。簡単に言いましたがこれは事実。僕が身をもって体感してきた事実なんです。

アフィリエイトをはじめた頃はデザインやテンプレートなどが気になって仕方なかったのですが、今にして思えばそんなのは二の次。何が一番大事かって、それは記事作成能力だったんですね。

「なんで重要なのか?」ってことは他の記事でタップリと語るとして、この記事では「記事が大事って言うけど、じゃあいったい1日に何記事書けるの?何文字書けるの?」ってことについて語ってみようと思います。

僕の最高は20000文字


1年以上アフィリエイトをやってますが、なんだかんだ言ってそれほど多くの記事を1日で書いた試しはないんですね。20000文字ってどうですかね?人によっては多いと思う方もいるかも知れませんが、僕個人的には「ショベー」って感じです。

なぜショボイと思うのかというと、僕は適当な記事でいいなら、500文字ほどの記事なら10分かからないで作成できるだけのタイピングスキルはあります。

500文字=10分として計算したら、
20000文字は40倍だから400分。


つまり大体7時間かからずに書ける量ですよね。それなのに僕の過去の限界は20000文字止まり。なんでなんでしょうかね?気合の入り方が甘いってのもあるでしょうし、あとは逆に適当な記事で20000文字を作成する方がキツイっていうのもあると思うんです。

人間って単調作業をしてくると飽きてきます。どうでもいい文章をただひたすら何時間も書き続けるのは集中力を保つのがとっても難しい。どうせ長い時間作業するなら「気合の入った渾身の記事」で20000文字書くほうが楽なんですよ。

ウソだと思ったら是非やってみて下さい。どうでもいい記事をずーーーっと書いてると病んできますよ。それよりも頭を使わないといけないど、自分が伝えたい事をしっかりと考えながら記事を作成していったほうが全然楽です。楽というと語弊がありますがその方が続けられる。

経験上これは間違いないです。

書き終わった後の疲れもぜんぜん違います。どうでもいい記事をたくさん書いた後は、なんとも言えない虚しさが残ります。「オレ何やってんだろ・・・」みたいな。でも濃厚な濃密な文章をたくさん書いた後は、脳味噌と手はメチャクチャ疲れますけど「やりきったー」みたいな達成感も同時に味わえるんですね。だから普段から記事を書くときは本気で書く習慣をつけるようにするのが絶対にオススメ!


この記事のタイトルは「1日何記事?何文字?」っていうタイトルなんですけど、結局言いたいことは「どうでもいい記事を作製するのはほとんど意味ないし、結果的に疲れが倍増する。だから濃厚記事を書こうよ!」って事が言いたかったんです。

マジですよ^^
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